水素水で健康的に!水素水を提供する3つのサービス

2012年9月3日の「はなまるマーケット」の「とくまる」のコーナーは、美肌に欠かせない”水”の特集でした。
水の飲み方、選び方なども紹介されていましたが、今回は水素について。

日本医科大学大学院医学研究科の太田成男教授によると、

水素は老化やがんの原因になる活性酸素を減らす作用(抗酸化作用)がある

とのこと。
なので水素は、動脈硬化や心筋梗塞などの予防や治療に効果があるのではないか?と、世界中でその健康効果について今も研究されているんだそうです。

実際、はなまるでも紹介されていた、東京千代田区の「辻クリニック」では、水素のもつ抗酸化作用抗炎症作用抗アレルギー作用という3つの特徴を活かした治療を行っていました。

このような病気の予防や治療に繋がるのも嬉しいのですが、抗酸化作用があるということは若返りも期待できますよね^^

では、どうやって水素を取り入れたら良いでしょうか?
実は、“水素水”というものが売られていて、人気が上がってきているんです^^

水素水パック



持ち運びにも便利で、すぐ飲めるのは水素水パックです。
有名なのは、水素水サラスバですね^^
楽天ランキングでも1位を獲得したことのある、人気の水素水パックです。

熊本の美味しい水に水素をたっぷり溶け込ませ、アルミパウチでパックしています。

水素は非常に粒子が小さいので、ペットボトルのような閉め方程度では逃げてしまいます。
なので、アルミパウチで密閉して、飲みたい時にいつでも水素を取り入れられるようにしたのが水素水パックです。

サラスバは、水素水として飲むにあたり、美味しさがベストな水として熊本の阿蘇山で育んだ水にたどり着いたそうです。
水素の豊富さと美味しさを追求した商品ですね^^
この組み合わせ、試してみる価値はあるかもしれません。

通常10本で3,500円のところ、初回ならお試しで1,980円で購入できます。

ちなみに、ペット用の水素水を販売している会社もあります。

水素水スティック



スティックタイプの水素水で有名なのは、ドクター水素水です。
多くの芸能人やアスリートもよく愛飲しているようです。

スティックタイプのものは、ペットボトルなどに水道水を注ぎ、そこに水素発生源となるスティックを入れて使います。
最短で20分で水素が発生、約2時間待てば豊富な水素水になります。
こちらはペットボトルで作ることができますので、計画的に作れば1日の飲み水を全て水素水にすることもできますね^^

お値段も、6ヶ月タイプの3本入り(1本だけで6ヶ月使える)で13,440円。
ややお高く感じますが、計算すると1日25円程度なので意外と安いです^^

一般的にスティックタイプのものはペットボトルを使うということで、アルミパウチのような密閉がないので水素が逃げて、水素濃度が低くなります^^;
しかし、ドクター水素水の場合は、水素の量が豊富で比較的安定しているとのことです。

スティックタイプは、水素豊富水になるのに2時間くらい必要なのが難点ですが、コストパフォーマンスは魅力ですね♪

水素水サーバー



本気で長く続けたいのなら、水素水サーバーSOMAを使う方法もあります。

SOMAは、家庭で手軽に高濃度の水素水を生成できるサーバーです。
ジューサーくらいの大きさなので、あまり場所はとらないのですが、お値段はやや高め^^;
標準価格118,800円のところ、Web限定価格98,000円で販売されています。

しかしその分のメリットはあります。

SOMAの場合、一度購入すると後は維持費はゼロなんです!
パックタイプやスティックタイプは買い続ける必要がありますが、こちらは一度購入すればその後の維持費ゼロですので、長期的に見ればパックタイプやスティックタイプよりも安くなります。

SOMAは、サーバーにミネラルウォーターを入れれば3分で水素水ができます。
さらに水素の量も調整出来て、含有量の多い水素水を作りたい時も、ハイパワーモードで7分でできます。
素早く作れるのもサーバーならではですね。

パックタイプは便利ですが1回分が高いです。
スティックタイプは作るのに時間がかかります。
サーバータイプはすぐに作れるので、水の量を節約することを気にすることなく、使いたいところに使えるのはメリットですね。

飲み水としてだけでなく、作った水素水を加湿器で使ったり、持ち歩いてミストとして使ったり、ペットの飲み水として使ったり、といった使い方も考えられます。

たくさん使いたい方や長く使いたい方はこちらの方が便利ですね^^


このように、水素水を摂取することを考えた時、方法は色々あります。
どちらもメリット・デメリットがありますので、ご自分の状況や好みに合わせて選んでみて下さい^^

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